柳 四郎の対論
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える
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国民新党・新党日本は顔を洗って出直してこい
国内政治全般
予算に対する国民新党・新党日本の提言 2010/12/12 0:14 [ No.101566
nihonnosymbol
平成23 年度予算に対する国民新党・新党日本の提言

1.「元気な日本」の考え方

「積極的な景気対策によって、日本経済を再び元気にすること」
こそが、政府最大の責任であり日本国民の期待である。止まる気配の
ない雇用の縮小、地方の疲弊、そして日本人の自信喪失といった
日本が抱える諸問題の根底には、デフレ不況が存在する。
経済の縮小傾向という現状を打破し、経済を再び拡大基調に
乗せなければならない。1998 年に始まったデフレ不況は、
12 年の長きにわたって解決されていない。物価の総合指数である
GDP デフレーターの前年比マイナスが、すでに12 年も続いている
のである。
日本が世界に類をみない深刻なマイナス成長に陥ったきっかけは、
自公政権時代に行われた緊縮財政、金融引き締め、
非正規雇用の拡大策であった。その結果、日本は極端な投資不足に
陥ったのである。デフレ不況下においては、商品の値下がり懸念
から、製造業は新規の投資を手控える。新規の投資がないと需要も
創出されないため雇用は先細り給与も下がる。
そうなると、消費が縮小し政府の税収も減っていくという悪循環が
生じる。これが現在の日本なのだ。

こうした事実関係を鑑みれば、政府の税収が減ったからといって
財政規律を第一目標とする政策は、問題の深刻さを深めるばかり
であることは明白であろう。悪循環を断ち切り、再び日本経済を
活性化させるためには、積極的な景気対策、すなわち財政出動に
よって税収が上向く予算編成をしなければならない。
つまり、現在のデフレ不況の原因である緊縮財政・金融引き締め・
非正規雇用の拡大策のネジを巻き戻し、「大胆な公共投資・
貸し渋り対策・非正規労働者の正規雇用」を推進することによって
資金を循環させ、国民が消費意欲を取り戻すことが求められている
のである。


柳 四郎
現状を理解できない・・無知蒙昧さが・・あふれてる。

積極的な景気対策、すなわち財政出動によって税収が上向く予算編成をしなければならない??

積極的な景気対策で900兆もの金を使っても効果なし!!

未だ使えという馬鹿さ加減!!

日本が極端な投資不足に陥ったのは・・時給800円の日本と80円の中国・・どちらに極端に投資するか??

当然中国に極端に投資する!!!

当然のことだろう?

日本の工場を中国に移転して・・時給800円の日本人から80円の中国人を雇うということだ。

国民新党・新党日本は顔を洗って出直してこい!!


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