柳 四郎の対論
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える
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日本は真剣勝負を始める前に不戦敗にという
憲法9条に賛成ですか?反対ですか?
天安門活動家、ノーベル授賞式出席へ 2010/12/ 6 8:17 [ No.81885
jurkikar
ノーベル平和賞の受賞が決まった劉暁波氏の釈放を求めるパネルを掲げる万延海氏=10月、ワシントン(共同)
亡命中の天安門リーダーら出席へ。10日の劉暁波氏のノーベル授賞式。「〇八憲章」署名の万氏も。
……●……
馬鹿シナ強奪主義国の搾取階級に君臨する特権階級らはシナ人民の弾圧に成功している。
馬鹿シナ強奪主義国には搾取階級があるのを日本国の左巻き思想らは、黙殺して来たのだ。
おどろくべき事態だよな。

*********
朝日新聞 2010ー12ー8
窓 論説委室から  日本は不戦敗か  脇坂紀行

ベルリンで先月出関した日独フオーラムでの「体制間競争」の論議である。
一方に中国、他方に日米欧の西側諸国との間で、経済の実績や政治の質の高さをめぐる競い合いが始まっているのではないか。日独双方の出席者の間で、そんな議論が交わされた。
なにも冷戦時代のような軍事対立の時代が再来しつつあるというわけではない。共産党独裁の中国と、民主主義を土台とする日米欧の政治体制が異なるという事実も今に始まった事ではない。
むしろ会議で噴き出したのは、今まで優位と信じていた民主主義の国々のパホーマンスが実は、中国より劣っているのではないかという危機感だ。
ある日本側出席者はこう語った。「日米欧の経済混迷を横目に見ながら、中国は着々と経済を発展させてた。その間、日本の首相は次々と代わり、米国はイラク戦争でつまずいた。これで西側体制の方がまさっていると言えるだろうか」

しかし日本の政治の現状を見ていると、このまま真剣勝負を始める前に日本は不戦敗にという予感さえしてくる。
***********

柳 四郎
中国共産党が政権を取り・・・共産主義経済に成って中国は初めて・・歴史上十二億中国国民は・・飢餓と我死とから解放された。

今やその中国が日本を追い抜いての経済発展・・世界市場を日本から奪い取り・・日本の製造業を根こそぎ奪い去ろうとしてる。

この20年間で・・日本は真剣勝負を始める前に不戦敗にという事実を目の前に見つめている。

”馬鹿シナ強奪主義国の搾取階級に君臨する特権階級らはシナ人民の弾圧に成功している”・・・全くの事実無視。

目の覚めない馬鹿な反共主義・・原口前大臣と評論家が・・7日のTVで・・仮想敵国中国防衛のために・・米国から中古の原潜を買うべきだと・・・巨艦巨砲外交論を展開していた!!

日本は中国との真剣勝負を始める前に不戦敗という事実を目の前に見ても見えない・・盲目論をしていた。



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テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

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