柳 四郎の対論
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える
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世界各国から・・・どこにそんな事が書かれてるの
国内政治全般
デタラメばかり並べ立てる中国人=柳四郎 2010/11/19 18:45 [ No.100859
sliverstranger

柳 四郎
デタラメばかり並べ立てる中国人=銀星人・・←パチンコの看板か?

わずか3,3兆円のODA資金・・しかもそのうちに3兆円の借款はすでに日本に返済済みだよ!!
どこに使えるの?

sliverstranger
ふ・・・さすが、中国人だけあるな・・・?^^;(苦笑)
しかし・・・ひでぇ野郎だなw
居直り無銭飲食犯みたいなことをいうなよ・・・w^^;(爆笑)

柳 四郎
これは何だ??↑・・・もうぼやきが入ったのか?

sliverstranger
わが国の過去13年間の公債発行額の平均は、34.9兆円、税収の平均は、45.9兆円・・・・
対中国ODAが、3.3兆円とすれば、平均公債発行額の9.5%、平均税収の7%を占めることになるw^^;

柳 四郎
???何を比較してるのだ??

*******
 対中ODAは、1979年に開始され2007年度末までに、円借款:約3兆3165億円、無償資金協力:約1510億円、技術協力:約1638億円の資金援助を行っており
***********

柳 四郎
1979年~2007年・・平均日本のGDP・・・450兆円x27年=12150兆円
対中国ODAが、3.3兆円
3,3/12150=0,00027%   蚊の涙にもならない!!
しかもすでに3兆円は利子つきで返還されてる・・日本の大儲けだ!!

sliverstranger
しかも、世界で最もODAの享受を受けているのが中国の約17億ドル。内、11億ドルは日本が拠出し、日本からの享受割合は約65%を占めているw

年度 公債 税収 (兆円)
10 34.0   49.4
11 37.5   47.2
12 33.0   50.7
13 30.0   47.9
14 35.0   43.8
15 35.3   43.3
16 35.5   45.6
17 31.3   49.1
18 27.5   49.1
19 25.4   51.0
20 33.2   44.3
21 52.0   38.7
22 44.3   37.4

http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/003.htm

柳 四郎
??何だこれは↑何の関係が有るのだ?

sliverstranger
しかも、中国政府は、この事実を国民に知らせておらず、逆に反日教育で、国民に日本に対する憎悪の感情を幼少期から植えつけているw^^;
その結果、反日暴動は、ことあるたびに中国各地で起きている・・・w^^;

柳 四郎
尖閣諸島が日清戦争時に火事場泥ぼうした事実を日本政府は国民に知らせておらず、逆に反中教育で、国民に中国に対する憎悪の感情を幼少期から植えつけているw^^;
その結果、反中世論は、ことあるたびに日本中で起きている・・・w^^;

柳 四郎
日本には領土問題はないと言う日本の主張が嘘である事を世界に知らせたのが日本だよ!!

sliverstranger
また、デタラメかよ?
中国は領土への不満抱える独裁国家…米紙批判 【ワシントン=小川聡】尖閣諸島沖の日本領海内で起きた

柳 四郎
日本には領土問題はないと言う日本の主張が↑嘘である事を世界に知らせたのが日本だよ!!

世界各国から・・・どこにそんな事が書かれてるの?

sliverstranger
尖閣
 【ワシントン=小川聡】尖閣諸島沖の日本領海内で起きた中国漁船衝突事件をめぐり、日本政府による中国人船長釈放にもかかわらず強硬な主張をやめない中国に対し、米メディアで批判が広がっている。

 27日付のワシントン・ポスト紙は、「ますます威嚇的な中国に直面するアジア」と題する社説を掲載。事件について、「中国が国家主義的で領土に不満を抱えた独裁国家のままであることを世界に思い出させた」としたうえで、「中国は船長釈放後もさらに(日本に)謝罪を求めている。こうした振る舞いは、国際的なシステムに溶け込もうという気のある、節度ある国のものではない」と批判した。

 ニューヨーク・タイムズ紙も同日付の記事で、米政府当局者が「日本は事態が手に負えなくなることを防ぐために重要なことを行った」が、「中国がこれ以上、何を欲しがっているのか、我々にはわからない」と、中国に不信感を示す様子を紹介した。

(2010年9月28日10時22分 読売新聞)

【中国人船長釈放】インド、“中国脅威論”を裏付ける
2010.9.25 21:14
 【ニューデリー=田北真樹子】日本が中国人船長を釈放したことについて、インドでも「日本は中国に屈した」との見方が広がっている。また、中国との間で国境問題を抱えるインドにとって、漁船衝突事件での中国の出方は、“中国脅威論”を改めて裏付ける材料の一つと受け止められている。

 25日付のヒンドゥスタン・タイムズ紙は社説で、日本が船長を逮捕したことに対する中国の反応を、「狂乱に近い」と表現。その上で、「将来の大国(中国)の成熟度は、急成長する力とは反比例しているとの感触をさらに強くさせた」とみる。そして、中国があまりにも多くの国と対立していることから、世界の安定に対する中国の姿勢の見極めが必要になると指摘する。

 中国が強硬な姿勢を強めていることについて、ジャワハルラル・ネール大のG・V・ナイドゥ教授は、「インドの国益も脅かされかねない」との認識が改めて明確になったと指摘。その上で、「日本やその周辺国と連携して、中国を除いて、個々の地域的な政策を全体の政策に発展させることが、インドにとっても長期的な利益につながる」と主張する。

柳 四郎
ワシントン・ポスト・・ヒンドゥスタン・タイムズ=2カ国=わずか2カ国で世界各国???
嘘八百・・・どこまで嘘をつくのだ・・・!!

世界には204もの国が有るのだ!!
2/204=世界各国か???



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