柳 四郎の対論
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える
07 | 2017/08 | 09
S M T W T F S
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国内政治全般
HEY RYU 2010/ 9/ 1 20:03 [ No.96934
okidokinoa777
Hey you! Don't tell a lie!
You once told that only several ten thousand people were slaughtered
by the Chinese communist in Tibet.
Now you told 1,200,000 Tibetan were killed by the Chinese govement
after I pointed out it.
Why you eliminate 99693!
You are terribly fishy old man and you shut your smelly mouth.

>半世紀で支那はチベット民族500万人のうちの120万人を虐殺している
  ↑
この団塊のボケジジイ コラ!!!

数万が殺されたと言った99693をお前はなぜ削除しているのだ!!!

俺が言ったあとに120万虐殺されていると小細工しやがって!!!

この嘘つきのブタヤロー!!! 臭い口を閉じろやこの団塊のジジイ!!!

*****************
ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 HOME
、およそ120万のチベット人が命を奪われたが、それはチベットの全人口の5分の1にも相当する数である。そして、6,000ヶ所以上もの仏教寺院が破壊されるなど、中国はチベットの民族文化を根こそぎ抹殺しようとしてきたのである。
****************

柳 四郎
ダライ・ラマ法王日本代の記事しかない↑・・どこまで信じていいのか?疑問だよ。
どこにも120万などと書かれていない↓
*************
チベット侵攻1950年から1951年
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%E4%BE%B5%E6%94%BB
_(1950%E2%80%931951)
1951年9月チベット政府内で協定を認めるかどうかが話し合われたが、ラサの三大僧院長の強い意向もあり、9月末には議会で承認された。1951年10月24日、ダライ・ラマ14世は、「協定を承認し中国人民解放軍の進駐を支持する」旨の手紙を毛沢東に送った。この手紙はその後中華人民共和国の中国共産党政府が正当性を主張するのに大いに利用された。

1956年6月には、アムドやカム東部で当地の多くの成人男性が山岳地帯のゲリラ組織「チュシ・ガンドゥク」に加わり、反乱が発生した。
この反乱は、アメリカ中央情報局によって軍事兵站や軍事教育などで支援されており、これは「セイント・サーカス作戦」と呼ばれていた。選抜されて渡米したチベット人が訓練所で不正規戦の教育を受け、1950年代に日本の嘉手納基地を経由してチベットにパラシュート降下で潜入している。[42]

ただダライ・ラマは平和主義の精神から武力行使を容認できず、また失敗すると信じていたために1957年にダムポ・タシの支援を断っている

そして1971年に、冷戦下でソビエト連邦との対立を深めていたアメリカのリチャード・ニクソン大統領が、・・・・、中華人民共和国によるチベット侵略と併合を黙認し、その結果チベットは中国人民解放軍によって完全に占領され、反乱勢力のほとんどが鎮圧されてしまった。
****************

柳 四郎
君は英語が好きなようだが僕はだめだ、受験校上野を出て法政に入った・・出来る奴だと勝手に思われ・・
英語の授業で和文英訳の宿題を忘れてきた男が僕に訳してくれと・・僕はさらさらと訳して渡した・・彼はそれを黒板に写した・・授業が始まり教授はそれを一つずつチエッくして赤線で引き・・最後に僕に文は赤線で消えた。

スポンサーサイト

テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://riyushirou.blog96.fc2.com/tb.php/2840-03ce8d06
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

柳 四郎

Author:柳 四郎
旧・YAHOO柳四郎ブログ
   
個人日記新ブログ10/3
  
ら るみ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。