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柳 四郎の対論
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える
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せいろん談話室

ヤーノシュ(40歳男性)  投稿日:2007年03月12日(月)
話を膨らませて、私の指摘したことから逃げてますね。
まあ、私も必要以上に細々と書きすぎましたが。

もう一回だけ書きます。

柳さん
> 00029「中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。」
> 00051「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。」

00029の発言は「日本に関する限り」という意味でお書きになられたわけじゃないでしょう。ほかの人から突っ込みが入ったら、00051で1・・・「日本に関する限りは」と論点をずらしてるということを指摘したのが、00083での私の論旨ですよ。
大陸の雄大な歴史。確かにロマンですね。でも実際は戦争の度に虐殺(中国語では屠殺)がおきてるのがあの大陸です。易姓革命っていうんですか?実際は歴史はつながってないんですね(民衆レベルではそれもまた一つのつながった歴史と言えるでしょう)。


柳 四郎
1・・・「日本に関する限りは」と論点をずらしてるということを
中国首相温家宝の言の「中国は歴史上他国を侵略したことはない」
僕の論「中国は歴史上日本に侵略したことはない」
「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。」
さらに続けて・・
「中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。」

どのように論点がずれていますか?



ヤーノシュ
「チベット・中国戦争」は私も聞いたことありませんが、中国(人民解放軍)によるチベット侵略は歴史的事実です。日本では知らない人たちと、無視している人たちがいるようですが。
国連に加盟してなければ、国ではないといって、中国によるチベット侵略を認めるのですか?


柳 四郎
自国の治安を維持することは侵略とは言いません。



ヤーノシュ
そうそうベトナムに対しても、いきなり戦争をしかけましたね。さすがに米軍を追っ払ったベトコンだけあって、人民解放軍も追い払われましたが。覚えてらっしゃいませんか?それとも現代史は歴史に含まれませんか?


柳 四郎
ベトナム・中国の国境での紛争のことですか?

これが一体如何したと言うのですか?

諸葛孔明がベトナムまで侵攻しました・・・ベトナム国内の反乱を治めるためで・・ベトナムを領有するためではありません・・このように中国は歴史的に周辺諸国の氾濫を絶えず恐れています・・・その乱が中国にに及ぶことを恐れるからです。



ヤーノシュ
柳さんが日本を批判してるわけでないのでしたら、前言撤回します。失礼しました。
しかし同じような質問をせねばなりません。
私が中国を非難してますか?読み返してみてもわからないので、まず指摘してください。00083でも00085でも私は柳さんへの質問と反論を試みているだけで、中国については客観的事実を羅列はしましたが、「中国は悪」とか非難するようなことを書いてますか?

ヤーノシュ
1・・・いろいろ自国を批判をするのはかまいませんが、なぜ、「一党独裁の強権・警察国家で、言論の自由がなくて、今現在チベット人やウイグル人や法輪功の人々を弾圧していて、
2・・核弾頭を複数日本に標準を合わせている(すべて客観的事実です)」ような中国政府を信用できるか?というのが柳さんに対する最大の疑問です。
3・・・信用してないなんて言わないでくださいね。柳さんの書込み(=客観的事実)から導いた結論です(笑)。


柳 四郎
これを批判といわずして何をい批判というのですか?



ヤーノシュ
心配?空想?それも結構。「備えあれば憂いなし」です。
国民のために備えを怠らないのは、国民から選ばれた国会議員や政府の責任です。
これは客観的事実がどうであろうと、独立国家としての当然の義務だと思ってます。
主観万歳ですよ。



柳 四郎
↑この論は当然の論で誰も反論は無いでしょう・・・。

204カ国すべての国が↑このように考えています・・・軍隊を全く持たない国から1000~5000の軍隊を持つ国も。

これを軍隊の国防論にするから・・話は空論・虚論・になるのです。

滅びない国を軍隊では守れませんし・・敵の存在しない国に軍備は不要です・・・ただただ軍隊は必要だ・・・と言う論外論しか成り立たないのです。

それにしても君は正直ですね「主観万歳ですよ。 」・・・と国防論を放棄してしまいました・・・中曽根氏の軍隊で国を守るのは当たり前だ・・・と言う思考停止論と同じです・・・理論上の軍隊を否定して・・・主観論・・・軍事オタクの軍事論です・・趣味の世界ですね。

皆この趣味の軍隊論を展開してるのです。


しかしそれでも心配な人(パラノイア)もいるでしょう・・・そこで趣味の軍隊論を正当化する論が・・日本軍を5兆円の予算をつけて国連軍に移行する・・・ことを僕は提案してるのです。

国連軍に編入し

世界に誇る平和国家日本に戻すために、日本軍(小泉談)を国連軍に編入することを僕は提案しています。
5兆円の軍事予算をつけて日本軍をそのまま国連軍に編入し国連軍本部を日本に置くのです。
此れで平和憲法は守られ日本は世界の平和の尖兵となり、しかも日本の安全は保障されて、しかも国民の負担増は全くありません。

世界の平和とか軍縮とか世界を動かすことは簡単には出来ません、しかし皆さんの力があれば日本を動かすことは出来ます、日本が動けば世界が動くことになります、みんなの力で日本を動かし世界を動かしたいのです。
ここに詳細を書くことは出来ませんがブログ・柳四郎で僕の考えの詳細が書かれています。
ブログ・柳四郎

平成18年5月11日

国連軍で日本を守る・・・これで日本を守れなければ・・すべてが無意味ですから。

僕は無責任な評論家ではありませんから殆ど具体的な提示をしています・・・対案の無い反論はしません。


****************


:00102.愛国者(41歳男性)  投稿日:2007年03月10日(土)
この談話室のため、日本のため、Y.Sとか柳とかいうアイデンティティーにおいて日本人ではあり得ないであろう者を相手にすることは即刻止めましょう。

00116. 投稿者:大和(57歳男性)  投稿日:2007年03月11日(日)
 愛国者殿、私も当初貴殿と同じ思いでした。よって、当談話室でもS氏の他に某将軍や最近のY氏の意見は気分が悪くなので、無視させて頂いております。

00093. ありがとう
投稿者:いざ京都(46歳男性)  投稿日:2007年03月10日(土)
荒らしは相手にしないのが一番ですね。
でないと貴重な談話室が荒廃してしまいますね。

00084. 荒らしはスルー
投稿者:おじん(46歳男性)  投稿日:2007年03月09日(金)
さて、このサイトにも「荒らし」が出没するようになったので、2ちゃんねるの常連として、荒らし対策を書き込んでおきます。
テーマ外の投稿はスルー(無視)がいちばんです。
保守系サイトに出没するサヨクの荒らしは、議論をループさせて、おなじ書き込みを繰り返します。資料を提示しても無視して、持論を一方的に書き込んだり、論点を摩り替えたりしてしまいます。
サヨク荒らしの目的は、終りのない議論を繰り返して、同じような面子の方々が、同じような議論を繰り返しているばかりのサイトにしてしまうことなのです。
その結果、真面目な論客や意欲的な読者がサイトから離れていき、後に残るは興廃のみです。このようにして、良質の保守系サイトを破壊していくのが、サヨク荒らしの手口です。
保守系の方々にとって、腹の立つ書き込みや見過ごせない書き込みがあったとしても、それはサヨク荒らしの罠であり、エサなのです。
くれぐれもかかわらず、無視に徹してください。
荒らしに対しては、「触れず、煽らず、冷静な対処。無視・放置が基本。煽りもスルー」で、テーマ投稿に徹するのが最良の手段です。




柳四郎
大衆は水戸黄門が好きだ・・・理由は明白・・・黄門が善で代官が悪・・どちらか正しいかなど考える必要が無い。

上記の人たちも・・自分が正と信じて・・どちらか正しいかなど考える必要が無い・・・単純明快な思考停止状態の人のようだ。

自分の考えと違う論を聴きくと・・・触れず、煽らず、冷静な対処。無視・放置が基本・・・と拒否する。

何の前進も進歩も発展も望まない・・・ただただ立ち止まってタバコをすいお茶を飲み・・・同じ話を繰り返して・・主観論にふける。

ただそれだけなら害は無いが・・・異論を排除して・・・真実を知ることを拒否する・・酷い害を撒き散らす。

戦前鬼畜米英を唱えて国土を劫火に焼かれ・・・国民は間違いを悟った・・・様に見えたが・・・

すぐに鬼畜共産主義を振り回し・・・ソ連崩壊で鬼畜共産を見失うと・・・鬼畜中国を叫び・・・中国が強大になり米国も日本の財界も安部総理までも中国にひれ伏したら・・・

鬼畜朝鮮・・・どこまでも鬼畜を追い求めて止まない人々・・・・歴史から何も学ばないだけではなく・・・絶えず敵対者を求め続ける・・鬼畜主義しやとでも言いたい。

何故これほどに敵対者を求める必要があるのだろうか??

結論は簡単だ・・軍隊を持つからだ・・・敵の居ない軍隊など無用に長物だ・・・敵が居ることを前提に軍隊がある。

軍隊を持つ以上絶対に敵が必要になる・・敵の居ない軍隊など風車に挑むドンキホーテだから。

敵が居ないなら強引に敵を作る必要がある・・・これこそ鬼畜主義者の基本だ。

米国のような恐竜ほどもある軍隊をもっと恐竜ほどの敵が必要だ・・・どこにもそんな敵は居ない・・・となると架空の敵を作り上げる必要がある・・・で世界を敵とみなすのだ。

イラク戦争に同調しないものはこれを敵とみなす・・ブッシュの言葉だ・・・僕はあれ以来ブッシュの敵とされている・・・イラク戦争に反対した多くの日本国民もブッシュの敵となった・・・今や世界中敵だらけだ・・・しかも軍隊では倒すことのできない敵・・・アフガン・イラクを見たらこの現実が見える  幻想・幻覚の敵であることが。


1945年以降世界は軍隊不要の世界になったことをほとんどの人は理解しない。
160もの軍隊で国を守ることのできない国々が世界にあることを・・・理解しょうともしない。
これは日本国民の話ではない・・・世界のほとんどの人々が理解しては居ない。

しかし見るがいい・・・160もの国々の軍隊は0~5万程度だ・・・これでどの敵と戦えるというのか?

現実には・・敵など居ないことを前提に軍隊を持ってるのだ・・・実に不思議な思考だ。

パナマ・グレナダ・アフガン・イラク・・・すべて米軍に瞬時に負けた・・・しかしどこの国も滅びては居ない・・・パナマ・グレナダ・アフガン・イラク・・・すべて国としてぞんざいしている・・いったい米軍は何を倒したと言うのか?

倒れたのはそれぞれの国の政権だ・・・しかし次にできる政権が親米だという保障はどこにもない・・・イラクのように反米政権が生まれることもある・・・いったい何を倒すと言うのだ軍隊で?

民主主義を前提とするならば・・軍隊では国を守れないことを理解すべきだ。

滅びることの無い国を守れない軍隊は・・・国を守るための軍隊ではない・・・こんな簡単な答えを・・・誰も理解できないとは。

僕を・・・反日・朝鮮人・左翼・こんなレッテルで理解できると思うのだろうか?

反日・朝鮮人・左翼・の誰が上記理論を展開しているというのだろう?

*****************

1・・・単なる柳さん説の仮定・・・ではありません
1945年以前の国際連盟加盟国=64カ国
2007年現在の国際連合盟加盟国=204カ国
この差204-64=160カ国が軍隊で国を守れない国々で・・これこそその証拠です。

空想では有りません現実です・・見ようとしない人にはこの現実が見えません・・貴方のように。



ヤーノシュ
引用③「日清戦争以来1945年までの中国侵略で3000万もの中国人が日本に殺傷されたと言います・・・日本は軍隊を持たない平和国家だと自称して・・いまや世界有数の軍隊を持ちイラク侵略に加担しています・・こんな日本のどこを信頼できますか?」

常識的に考えたら、
1・・・延々と戦争してたわけじゃないのに、どうやったら3000万人も殺せるんだろう?と中国共産党の言うことに疑問をもつものですよ。そんなに殺し続けるほど精神的にも肉体的にもタフで、武器弾薬も豊富な旧日本軍は無敵だったんですね。なんで米軍には勝てなかったんだろう。というか中国人は無抵抗主義者か?



柳  四郎
1・・・延々と戦争してたわけじゃないのに・・
歴史が見えないようですね日清戦争1894年以来1945年まで50年間・・日本は戦い続けているのですよ・・・兵火の絶えたことはありません・・・朝鮮・台湾・中国・満州・ロシア・ベトナム・マーレシア・シンガポール・フイリッピン・インドネシア・ビルマ・タイ・・そして真珠湾と戦線を拡大し続けているのです。



ヤーノシュ
1・・・いろいろ自国を批判をするのはかまいませんが、なぜ、「一党独裁の強権・警察国家で、言論の自由がなくて、今現在チベット人やウイグル人や法輪功の人々を弾圧していて、
2・・核弾頭を複数日本に標準を合わせている(すべて客観的事実です)」ような中国政府を信用できるか?というのが柳さんに対する最大の疑問です。
3・・・信用してないなんて言わないでくださいね。柳さんの書込み(=客観的事実)から導いた結論です(笑)。



柳  四郎
1・・・いろいろ自国を批判をするのはかまいませんが
僕がいつ自国を批判してますか?

僕は日本国民として国を愛しています・・・批判などいたしません。

事実を話すことが批判だというのなら・・・間違いです・・・日本が正しいと妄信してる人に事実を説明するとまるで日本を批判している様に見えるでしょうが・・・事実である以上批判ではありません。

間違った事実を妄信している国民が国を動かすことで悲劇が起きます・・・

Yahoo!の掲示板で・・・不審船で4000本もの議論をしました・・日本の行為は間違いだと言う僕の論に・・轟々の非難です・・皆領海上の出来事だと誤解してるのです・・公海上であることを知らないのです・・どこのメデアも公海上だと書きません・・EEZ排他的経済水域と書いたメデアはいくつかありましたが・・・EEZではとても許されない行為です。

北方4島も同じような間違いをしています・・・日本がまるでやくざの様な無理難題を吹っかけているのです。

拉致も同じことです・・・拉致解決なくして国交回複せずなどと・・・日本は自分の足を自分で踏んで朝鮮を非難しています。

このように書くと日本非難とすぐ勘違いされますが・・事実は・・非難とは言いません。


2・・核弾頭を複数日本に標
核弾頭を複数日本に照準を合わせている・・のは中国だけではありません。

米国の2万ロシアの3万発の核ミサイルの照準も日本に合わされているのですよ。

3・・・信用してないなんて言
信用するとかしないとかの低次元の話では有りません・・歴史的根拠による絶対値の話です。
信用=主観です・・僕は主観でものは決めません。
有史以来日本に攻めてきたことの無い国には・・・備える必要などありません。




ヤーノシュ
1・・チベットが現中国の人民解放軍に侵攻されて併合されたのは、1945年以降のことです。
この客観的事実だけで、
「1945年以降今日国連加盟国は204カ国・・・軍隊で国を守れない国々もすべて自存できるのです。A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い・・・客観的事実・・・国を守る軍隊は必要ない・・これが結論です。」
という柳さんの論は破綻しています。
(侵攻じゃない解放だ、なんていうぶっとんだ事は言わないでしょうね?)



柳  四郎
1・・・チベットが現中国の
1945年以降・・・国家統一・・・国家独立・・・いろいろありましたが・・・南北朝鮮は両国とも国連加盟しています・・・統一されたら一国です。
これは国が滅びたことになりますか?

台湾は国連加盟国でしたが・・・今では中国が加盟国ですよ・・・台湾と言う国が滅びたわけでは有りません・・・同じくチベットは中国に国家統一されましたが・・・チベットは1945年以後ですら国連加盟国では有りません・・・国が滅びたわけでは有りません。

(侵攻じゃない解放だ、なんていうぶっとんだ事は言わないでしょうね?)・・・僕はそんなステレおタイプな話はしていません。

さて貴方のように他国(中国)を非難して何の意味があるのですか?

A・・・戦争に勝っても負けても国は滅び無い事実は・・・1945年日本は戦争に負けましたがいまだに日本ですよ!!

朝鮮・ベトナム・アフガン・イラク・・戦争に勝っても負けても国は滅び無い事実は幾らでもありますが・・・1945年以降戦争に負けて滅びた国は有りません。

一体・・・チベット・中国戦争など聞いたこともありませんよ!!

************

柳  四郎
昔人さんへ   00071.昔人  サンのこれは嘘です← 貴方への反論に何の反論も無いようですが?

昔人  00051 柳 氏へ
[「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。]
これは嘘です。

柳  四郎
貴方は中国首相温家宝の言に対してこれは嘘です。と断定されました・・00071.の僕の反論に・・嘘である証明ができないのであれば・・・虚心に温家宝首相に謝罪すべきです。

僕に対する謝罪ではありません。

いまや世界にときめく”中国首相温家宝の言に対して”これは嘘ですと断言したことは重大ですよ。

ここは暴言・虚言・妄言の場ではありません・・・正論の談話の場です・・すべてが記録されて残ります。

昔人・・・真実主張が日本の信用の根幹・・・貴方は真実主張を大切にされているようですね・・・どうかあなた自身「真実主張」をされることを。

貴方に代わりヤーノシュ氏が反論されていますので・・・ここで↓反論いたします。




投稿者:ヤーノシュ(40歳男性)  投稿日:2007年03月09日(金)
ほかの方も書いていたかと思いますが、企業に事故があったり不祥事が発覚したときに、その会社に対するマスコミの追求は、報道の名を借りた糾弾になっていることもあると思います。
当事者が責任をまっとうするのは当然ですが、報道する側は淡々と報道すればよいでしょう。もちろん記者会見で疑問があれば適宜、質問すればよいですし、矛盾点があれば突っ込んだ質問をぶつければ良いでしょう。しかし記者会見がつるし上げのようになるのは行き過ぎです。
そしてマスコミは、自身の責任をより厳しく認識してほしいです。



柳  四郎
報道しない自由を考える・・報道する自由・・これが僕のブログのテーマーです・・・こう書くと貴方はブログの宣伝だと言うでしょうね・・しかし基本的な大変重要な問題です。

マスコミの報道はいかに視聴率を上げるかです・・中身など法に抵触しない限り一切関係ありません。

無責任な視聴者の要求を聞くだけです・・・このように結論は単純です。



ヤーノシュ
さて、自分の言いたいことを言うだけ言って、あとはブログの宣伝をしてるだけみたいな柳さんの発言で、よくわからない点があるので、いくつか書いてみます。

00029「中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。」
00051「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。」

この2つは矛盾していると思います。
先に「中国が近隣諸国に類を及ぼさなかった」と言ってから、「他国を侵略したことはない」という温首相の言葉を「日本に関する限りは」と限定しています(つまり類を及ぼしたことがある、しかし日本に関してはない、ということ?だったら最初からそう書けばよいでしょう)。
それから、温首相は「日本に関する限りは」という意味で言った、という確証はどこからくるのでしょうか。



柳  四郎
中国首相温家宝の言の「中国は歴史上他国を侵略したことはない」

僕の論「中国は歴史上日本に侵略したことはない」
僕の論は数年前からの主張です・・・で数ヶ月前にTVで中国首相温家宝の言を聞いて驚いた次第です。

中国という歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった・・・この説明をしましょう。

史記・漢書・後漢書・三国志を読むと中国は絶えず蛮族の平定をしています、中国の豊かさを求めて絶えず蛮族が中国周辺を犯すからです。
中国はその蛮族を追って兵を出しますがそれは蛮族の地を攻め取るためではありません・・・攻め取っても荒涼とした原野・・・取る意味がありません。

豊穣な中国国内ですべてが充足できるからです。

このように中国は歴史的に専守防衛の国です・・・始皇帝の万里の長城・・・専守防衛の見本です。

日本も同じことで国内の豊かな資源と亜熱帯のあふれる緑と山紫水明の蓬莱境・・豊饒の地です。

他国を侵す必要の無い豊かな国土に恵まれた国です・・・出兵は狂乱した秀吉と明治以降の列強の伍しての植民地獲得のみ。

資源の無い日本・・・などと言う馬鹿なことを言う人が居ますが・・・それは明治以降の間違った国策がなせる業です。



ヤーノシュ
また安保さんが00044で、チベットと新疆ウィグルについて言及したら、柳さんはそれに答えて00070で「国内問題です」と書いてますね。今の中国政府(=共産党)は、国民党との内戦に勝ってから、チベットに侵攻して併合しました。
そもそも「国内問題だ」というのは、チベットや新疆ウィグルの独立を支援している国や団体に対しての、中国政府の反論で、ようは内政干渉するな、って言ってるわけです。米国や日本に対して批判的な柳さんは、中国政府の見解は無批判に受け入れるのですか?


柳  四郎
日本の琉球王国が「国内問題」と同じでチベットは中国の「国内問題だ」ということです。
他国が批判すべき問題ではないと・・日本と同列に扱ってるのですよ・・・日本も中国も批判してないのです・・勘違いされないように。



ヤーノシュ
その前に、「琉球王国を滅ぼした日本人が非難できますか?目くそ鼻くそを笑うですね」と書いてますが、目くそ鼻くそを笑ったって、批判するべきときはします。名も無い庶民にできるのは、そのくらいのことです。もちろん賛同できることがあれば、賛同します。要は是々非々です。
しかし外国に住んでいるとはいえ、私も日本人ですから、外交や歴史問題などの国際関係においては、日本の立場を基本スタンスにします。日本を批判するときは自己批判の面があることを自覚してやります(今回のテーマでいえば、他人の責任に言及する以上、自分自身の社会人としての責任についても考えます)。



柳  四郎
だから・・批判するならば同じように非難しなさいと・・・と僕は話してるのですよ。

人の非難はしても同じ悪事をしても自分は善だという・・・水戸黄門様がすべて善・・代官はすべて悪このようなステレオタイプは止めようと話してるのです。



ヤーノシュ
00072から引用①「軍隊で国を守れない国々もすべて自存できるのです。」
少しくらい軍隊を持たない国を挙げてください。客観的な事実といっても知らない人もいますので。
普通は軍備をもっていない国は、隣国や友好国に国防を依頼してたりします。
(リヒテンシュタイン公国は非武装中立で軍隊を有しませんが、徴兵制の国防軍と民間防衛で有名のスイスとの特殊な関係がありますので、スイスに守られてるも同然です)


柳  四郎
???
「軍隊で国を守れない国々もすべて自存できるのです。」と僕は書いています・・・よく読んでください。

軍隊を持たない国とはどこにも書いてませんよ・・・勘違い・思い込みでの議論は止めてください。

1945年以前の国際連盟加盟国=64カ国
2007年現在の国際連合盟加盟国=204カ国
この差204-64=160カ国が軍隊で国を守れない国々です。



ヤーノシュ
引用②「A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い・・・客観的事実」
これは戦ったからこそ滅びない、という結論にもなりますよ。そもそも「勝っても負けても」という柳さんの書いた前提自体が戦うことを想定しています。

この「A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い」は客観的事実ではなくて、
1・・・単なる柳さん説の仮定じゃないですか。
しかもそこから導かれる結論「国を守る軍隊は必要ない」は、柳さんが主観的に導いているだけの理想論としか聞こえません(悪い言い方をすれば論じゃなくて単なる空想ですね)。



柳  四郎
1945年まで日本国民は戦争に負けたら国は滅びると信じて戦いました。

特攻の青年も国を滅ぼさないために死んでいきました・・

安部晋三首相

07-2-26朝日歴史と向き合う
安部晋三首相の著書「美しい日本国へ」に一人の特攻隊員が出てくる。
鷲尾克己少尉殿。
1945年5月11日の早朝、陸軍特攻基地の有った鹿児島県・知覧の飛行場から沖縄の海へ出撃した。
23歳だった。
「如何にして最も気高く最も美しく死せむか」-。
鷲尾さんが残した日記の一部をこう引用し、安部首相は特攻隊員の気持ちを代弁する。
<死を目前にした瞬間、愛しい人のことを想いつつも、日本という国の悠久の歴史が続くことを願ったのである>
そして,戦後生まれ世代へこう問いかける。
<確かに自分の命は大切なものである。しかし、ときにはそれをなげうっても守るべき価値が存在するのだ、ということを考えたことがあるだろうか>

こう書いているそうです・・・何故死を選んだのか・・国を滅ぼさないためです。

敗戦で国は滅びませんんでした・・・滅びることの無い国を守る必要など無かったのです・・結果論ですが・・・負けても国は滅びることが無いと知っていたら・・・誰も特攻などしません・・・ここが皆理解できてないようですね・・安部晋三首相も・・・滅びることの無い国に命をかける馬鹿はどこにも居ません・・・国を守るために命を賭けるということがすでに・・虚論・空論なのです。

さてこの虚論・空論を如何にして説得するか・・・若者を死地に追いやるかで米国・安部晋三首相も苦労してるのです。

この虚論・空論を埋めるのは信仰だけです・・イスラムの自爆戦士のように・・宗教以外にありません・・・米国は聖書に誓い国に忠誠を誓います・・これで若者を死地に追いやることができるのですが・・・若者は死地でこの嘘を見せ付けられます・・・聖書の誓いに騙されたことを知った若者は心の病に冒されます。
宗教に生きるイスラムの自爆戦士は宗教に騙されたことを知ることはありません・・信仰ですから騙されてたのではないからです。

1・・・単なる柳さん説の仮定・・・ではあ

**************


00075. そんな、お方とは露知らず。
投稿者:安保(56歳男性)  投稿日:2007年03月08日(木)
柳さん
そんな方とは露知らず。
ちょっかいだして失敗だった。

1・・超屁理屈と、重箱の隅を突付くも辻褄合わず、
訳の分からん論を書きなぐり自己満足で時間を潰す御仁とは・・・。
まあそれでも意気軒昂、血気盛ん
人間ウォッチングこそ無類の楽しみなれど、
私などの手に負えぬ。
馬鹿馬鹿しいだけだ。
一体全体どんな方?なんだろう・・・・。
・・・と、思うが、ホンマ難儀なことだ
世の中、不思議な方多くあり



柳 四郎
1・・超屁理屈と、重箱の隅を突付くも辻褄合わず
反論できないとすぐに罵詈雑言ですか?

どこが超屁理屈で・・・どこが重箱の隅を突付くも辻褄合わず・・なのか指摘してください。

ここは談論の場・・・罵詈雑言の場ではありません。

どこの掲示板にも何の反論もできずに悪口雑言だけを並べる人はいますが・・ま~~~ここは管理も行き届きそれなりに話せるかと思ってたのですが・・居ますか君みたいな人が。



投稿者:レイアップ(51歳男性)  投稿日:2007年03月09日(金)
#051の柳 様 の「…日ソ中立条約は、独ソ戦開始で日本側からすでにその中立が破られている…」という論は初めて耳にしましたね~
日独伊三国同盟の条約の条文に拠れば、「…いずれか一カ国が米国から攻撃を受けた場合のみ【相互援助義務】が生じる…」と解釈するのが適当と私は思っていますよ~
松岡 洋右は、日ソ中立条約によって三国同盟に【ソ連も参加】させて、四国同盟を形成して【アメリカに対抗】する構想を考えていた、といわれています。
もし、「日本はソ連を敵国として交戦状態に入ったといえる」なら、独ソ戦が開始された1941/6からソ連対日参戦の1945/8までの四年間、四年もの長い間、何故日ソ間に戦闘行為が無かったのですか? 不思議ですね~
日本に三国同盟の提携を申し込んでおきながら、無断で独ソ不可侵条約を結ぶようなヒトラーが、日ソ中立条約締結のわずか【2ヶ月後】に、かってに始めた独ソ戦によって、『日本も自動的にソ連に参戦したとみなす』とは、さすがのソ連といえども、そこまでは厚かましくて考えていなかった証左と、素人との私には思えますがねぇ…



柳 四郎
日独防共協定とは軍部の圧力によって1936年(昭和11年)11月25日に日本とドイツの間で調印された「共産「インターナショナル」ニ対スル協定及附属議定書」を指す。

「日本はかねて懸案であった日独伊防共協定の強化を決意し、1940年9月、日独伊三国同盟を成立させた。」

このように・・歴史的事実を素直に読むと・・・これが対ソ戦(防共協定)であることがわかります。

素人の僕や貴方でも・・資料を素直に読めば・・すべては一目瞭然です。

オフィシャル解説・・・正論
ソ連は第二次大戦時の1945年8月9日、締結していた「日ソ中立条約」を破って対日参戦し、

このような記事の氾濫に洗脳された人には「初めて耳にしましたね~」・・・となります。

日本には報道の自由がある・・・当然報道しない自由もあるのです。

日本には報道の自由があるから日本人は何でも知っていると思い込まされていますが・・

報道しない自由もあるのです・・・国民の知りたくないことは報道しません・・・国民の喜ぶことだけを報道し続けることで・・・国民は洗脳されています・・・しかも・・日本には報道の自由があるから日本人は何でも知っていると思い込まされて・・・恐ろしいことです・・・国の運命がこの洗脳で決まります。

北方領土・拉致事件・ 尖閣諸島もこの間違いの元に国民は間違った方向に進んでいます・・・世界から孤立して。




徳永日本学研究所 代表 徳永圀典(75歳男性)  投稿日:2007年03月09日(金)
1・・・世界を見渡してもアメリカ以外に頼れる国も無い。



柳 四郎
貴方の論の多くは同意しますが・・・
1・・・世界を見渡しても
ここが理解できません・・なぜ他国に頼るのですか?
ぜひ説明くだされば多幸です。


**********


投稿者:いざ京都(46歳男性)  投稿日:2007年03月07日(水)
この談話室をいつも楽しみにしています。
前回の相撲はあまり盛り上がりませんでした。
さて年度末をむかえ、ますますこの談話室が盛り上がりつつあるように思います。
もちろん、いたずらに煽るつもりはありませんが、

1・・・何人か変な方が登場されて
ますますおもしろくなりつつあるように思うのです。
そうかそんな見方?もあったのか、とか、なるほど、そういうふうにこじつけ
をすることもできるのか、無茶苦茶やな、とか、そんな風に読んでいます。
当方は右の方におりますので、そういう見方をしています。
しかし、立派な方が多い。この談話室には。
そういう意味では大変勉強になります。
お互いがんばりましょう。



柳 四郎
1・・・何人か変な方が登場されて

これは僕のことかと思われますが!

「そういうふうにこじつけをすることもできるのか、無茶苦茶やな、」

ぜひどこがどのようにこじ付けで・・どのように無茶苦茶なのかを指摘いただけませんか?

僕の論が皆さんと異なるのは、
1・・・主観論をほとんどやらない。
2・・・客観的事実を元に論を組み立てる。
3・・・結論を出す。

多くの評論家や、投稿される方の論はこの1・・2・・3・・にほとんど当てはまりません。

結論が出ないままに延々と主観論を展開して水掛け論をやります・・・お遊びならばこれでいいのでしょうが・・僕は時間の無駄をしたくは有りませんから結論のない論は展開しません。

昔よく見ていた朝までTVを最近はほとんど見ません・・・結論の出ない水掛け論を延々とやり・・いらいらしてくるのです。

この前ちょっと見たら数字を出しての議論!!
おっ!変わってきたな・・だいぶ進歩したな!!

とみました・・客観的データーを出しての議論ですから実にいいことです・・・しかし客観的データーも取り方で変化しますし・・・どう読むかでも結論は異なります。

しかし単なる主観論だと論は百人いれば百論です・・・これでは芸術論と同じで意味がありません。

軍事論のほとんどがこの主観論です。

1・・・100台の戦車が轟音を立てて驀進してきます。
2・・・これを見て頼もしいと見るか、脅威と見るか?

1・・=客観的事実です。
2・・=主観的事実です。

1・・=客観的事実・・軍事力を・・・2・・=主観的事実・・・敵の脅威を抑止する

これが軍事論です=すべて主観の組み合わせです。

あたかも客観的事実・・軍事力を提示することにより・・・その後の論も客観的結論のごとく勘違いしてしまうのですが・・全くの間違いであることを理解すべきです。

軍事論の基本は・・・主観的事実・・・敵の脅威を抑止する・・に尽きるのです。

さて僕の論とどう違うのか?

中国は有史以来日本に攻めてきたことはない・・この客観的事実から・・・中国は日本に攻めてくることは無い。

有史以来起きていない事に備える必要は無い・・これが結論です・・実に単純明快です。

しかし前小泉総理は「万が一万が一万が一に備える必要がある」と有事法制で答えました。

万が一万が一万が一=ほとんどおきることは無いことに備える必要があるのかどうか?

僕は必要は無い・・これが結論です。

どちらが正しいかは明確です・・・吉野川の改装工事の基準が・・250年間に一度の災害に備えるです。

この基準に照らせば・・有史以来起きていない事に備える必要は無い・・これが正解です。

さてそれでも心配な人に・・・。

A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い・・・客観的事実を提示します。

1945年までは戦争に負けると国は滅びました・・・日本は軍事力で朝鮮・台湾・満州・ベトナム・マーレシア・フイリッピンと取りました。

交際連盟加盟国は64カ国・・・軍隊で国を守れない国々はすべて強国に滅ぼされました。

1945年以降今日国連加盟国は204カ国・・・軍隊で国を守れない国々もすべて自存できるのです。

A・・・戦争に勝っても負けても国は滅びることは無い・・・客観的事実・・・国を守る軍隊は必要ない・・これが結論です。

さてどのように皆さんから反論にただけるかが楽しみです。


************


投稿者:昔人(75歳男性)  投稿日:2007年03月06日(火)
51 柳 氏へ
[「中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。]
これは嘘です。

1・・「元寇」という対日侵略がありました。鎌倉時代に2回にわたり元が日本を侵略し撃退された歴史上の事実をさします。
一回目は日本の壱岐、対馬を侵略し全住民を虐殺、ついで北九州に上陸し、日本に追い返された。2回目の弘安の役では中国江南軍、高麗軍を加えて日本に侵攻したが、上陸できずに殆ど全滅した歴史上の事実をさします。

元は中国ではないということなら、現代中国は一体何でしょう。中華民国でもない。
現中国政府は中華民国を侵略し、チベットを侵略し、ということになるのでは?

2・・・尖閣問題は一体何でしょう、

3・・・また日本領海を侵犯するのは何のためですか。



柳 四郎
温家宝の「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は・・僕がだいぶ前からの主張ですからこれを聞いてびっくり!!
最近もその他で僕の主張と同じ言を聞き驚いてます・・・僕の主張は独特ですからほとんど他で聞いたことがありませんので・・それは僕の主張だ!!と言いたいところです。

1・・「元寇」という対日侵略がありました

そんなことを言うと蒙古人横綱の 朝青龍にぶっ飛ばされますよ。

ジンギスカンの興した世界史上最大のモンゴルン帝国=元と改名・・あくまでも蒙古帝国です。

1回目の蒙古襲来時にはまだ中国には南宋が存在していました・・・中国襲来とはなりません。

世界史のどこに中国からイランからモスクワまでも含む中国大帝国・・こんな記述がありますか?

モンゴルは、中国の元、中央

モンゴルは、中国の元、中央アジアのチャガタイ汗、オゴタイ汗、イランのイル汗、ロシアのキプチャック汗に分かれました。


2・・・尖閣問題は一体何でしょう、

尖閣諸島は「日本・中国」固有の領土である・・さて事実は?
尖閣諸島は
外務省のHPを
外務省のHPを読むと↑

尖閣諸島を実地に調査し精査して[無主地]「先占」であることにより慎重に確認した後、明治二十八(一八九五)年一月十四日の(秘密裏に・・新聞等の公式発表なしに) 閣議決定により、尖閣諸島を沖縄県の所轄として編入手続を取り標杭をたてたと言うことですが。
国際法的にはとても日本領土と国際司法裁判が判断できる条件ではありません。

最近の中国側の公的文献資料の領有権の主張に対して日本は殆ど揚げ足取りしか出来ないのが現状です。
実地に調査し精査した一八九五年の資料と根拠を提示できないのです。(現実には無いのかもしれません)
どなたかいい知恵を出してやってください。

先のたけしのTVタックルでも誰か「国際司法裁判所提訴すれば日本領土確定は間違いない」などと叫んでいましたが・・ぜひ外務省のHPを見て欲しいものです。
同じたけしのTVタックルで「「春暁」開発時のガスパイプライン費用としてODAで150億を日本が出している」とどなたかが話しました・・これは事実でしょう。
既に政府は尖閣諸島の領有権を放棄したと言うことでしょう。

マスコミは殆ど国民に迎合して一方的な日本領土としか書きません。
国民も心地よいマスコミ報道しか読みません。
国民全体で国民の間違いを奨励している様です。

民主主義の恐ろしさは・・誰も真実を話そうとしない事です。

このような現実を知らない国民によって選ばれた国会議員が国会で国を動かしていく恐ろしさを僕つくづく感じます。


3・・・また日本領海を侵犯するのは何のためですか。

日清戦争以来1945年までの中国侵略で3000万もの中国人が日本に殺傷されたと言います・・・日本は軍隊を持たない平和国家だと自称して・・いまや世界有数の軍隊を持ちイラク侵略に加担しています・・こんな日本のどこを信頼できますか?

常識的に考えたら。

いつ日本に侵略されるかと・・中国が警戒して当然のことではありませんか?

貴方のように文句を言うほうがおかしいのでは?


************



投稿者:安保(56歳男性)  投稿日:2007年03月05日(月)
■「読むに値しない論」

私が読んで見たところ、  1・・それは貴方の論ですね。
何がって?面白くもなく、ためにも成らず、得るところなどなく。



柳 四郎
1・・それは貴方の論ですね???その通りですよ!!
渡部昇一が書いたものは渡部昇一の論・・上坂冬子が書いたものは上坂冬子が書いたものは上坂冬子の論です。

「読むに値しない論」であると言う根拠を指摘ください・・どこを指して「読むに値しない論」であると言う言うのか?

何の指摘もなしに「読むに値しない論」と断定するのは・・・単なる思考停止です。

昔中曽根氏でしたか国会で「軍隊で国を守るのは当たり前だ」・・と思考停止論を振り回しました。
「軍隊で国を守るのは当たり前ではない」・・これで反論は終わりです。

北方四島は日本固有の領土だ=北方四島はロシア固有の領土だ・・・これで反論は終わりです。



安保
道徳?
貴方にだけは言われたくない・・・と、誰しも思うところでしょう。



柳 四郎
では貴方の道徳?はどこにあるのですか?具体的論なしでいくら否定してみても意味はありません。



○柳さん曰く
『お金儲けが悪いのですか?」・・と反論されて・・誰も答えられなかったし・・メデアも非難しなかった。』
△ぜんぜん悪くないですよ。



柳 四郎
日本では法に触れない限りいくら儲けようが悪くはない・・・とんでもない話です・・・道徳上許されません・・しかし無道徳日本であるから許されるのです・・これが無道徳国家の恐ろしさです。

「堀衛門・投資ファンド村上世彰・・・「お金儲けが悪いのですか?」・・と反論されて・・誰も答えられなかったし・・メデアも非難しなかった。
無道徳国家日本だからすべてが許されます・・米国でこんなことを言ったら・・即世間から抹殺されるでしょう。」

マっクスウエーバーが書いていますが・・資本主義はキリストのプロテスタントの清貧の思想とともに発達してきた・・・金儲けしても社会に還元することを前提にしてるから許されるのです・・・しかしどうですかキリスト教の道徳を持たない日本に於いてはすべて私利私欲のための金儲けです・・無道徳ですから許されます。

「堀衛門・投資ファンド村上世彰・・・「お金儲けが悪いのですか?」・・と反論されて殆どの国民は何かおかしいと感じたはずです・・しかし何がおかしいのか理解できなかった・・・そうです法律ではなくて・・道徳でしか反論できない問題だからです・・・ほとんどの国民が道徳を持ちませんから明確な反論ができなかったのです。

仏教では喜捨・・
イスラムでは金利をとることすら許されません・・・
イスラムでは金利



○柳さん曰く
『米国の民主主義も恐ろしい』
△イラクのフセインの残虐非道は?タリバンは?



柳 四郎
イラクのフセインがブッシュのように米国民を5万も殺しましたか?

タリバンは?=イスラム社会は・・イスラエルの軍事国家の成立を拒否して戦い続けています・・ブッシュの言うところの十字軍です。
仕掛けたのはいつもキリスト教徒です・・勝ち目のない戦いです・・十字軍の歴史が証明しています。

朝鮮で朝鮮国民の100万人以上の兵士が死傷し、民間人の死傷者・行方不明者も300万人に達するといわれる・・・
ベトナムでの200万ものベトナム国民を殺傷。
キリスト教による独善的な世界観による民主主義の恐ろしさを理解すべきです。

フセインの残虐非道は?タリバンが・・米国の民主主義の恐ろしさと比較になりますか???




○柳さん曰く
『中国とい歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです』
△ほう・・・。
チベットのことも、新疆ウィグルのことも、知りませんか?
ならば能天気極まれりですね。



柳 四郎
琉球王国を滅ぼした日本人が非難できますか?
目くそ鼻くそを笑う・・ですね。

いずれにしても国内問題です。



○柳さん曰く
『細論は反論いただいて続けたいと考えます。』

安保△貴方のような方と議論など不可能です。
罵りあいならいつでも
無論、無視してもらって結構ですから



柳 四郎
僕と議論される方はほとんど思考停止されます・・・君もスタート時ですでに思考停止ですね。

僕は現在Yahoo!掲示板では投稿拒否されています・・・今まで多くの掲示板HPで書き込み拒否されています。

なぜか?・・反論できなくなると・・拒否されます・・反論できない=論破・・・自論が否定論破されたから・・拒否するのです。

安保△貴方のような方と議論など不可能です。

・・・このように反論できないと拒否されるのです。

さて僕のブログに張ります・・・これでYahoo!掲示板では投稿拒否されました・・・僕と議論された方はすでに数千を超えたでしょうが・・ただ一人僕のブログ貼り付けを拒否してYahoo!に執拗に抗議したようです・・で投稿を削除・・続いて投稿拒否となりました。

ここもいづれ投稿拒否となるかもしれません。

すでに僕はここの「オフィシャル解説」を否定していますから・・正論の管理者がどこまで許すか見ものです。



http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/45057195.html
産経新聞社 雑誌『正論』3月号独り歩きする日露「二等分」論■ 北方四島は泣いている(1)
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0702/ronbun1-1.html
斎藤 勉氏に対する↑僕の反論です。


***************

:昔人(75歳男性)  投稿日:2007年03月05日(月)
中韓は過去及び将来にわたって際限のない歴史捏造を行なうであろうから悪例をつくる譲歩など一切すべきでないのである。


柳 四郎
北方領土

北方領土返還交渉 の捏造など酷いものですよ・・目くそ鼻くそを笑うの類ですね。

オフィシャル解説
ソ連は第二次大戦時の1945年8月9日、締結していた「日ソ中立条約」を破って対日参戦し、四島を不法占拠した。北方領土の日本人島民は強制退去させられた。これは、ソ連も参加を表明した大西洋憲章(41年)で定める「戦争によって領土の拡張は求めない」との方針に反する。

柳 四郎
日独伊三国防共協定  1936年11月 
日ソ中立条約調印    1941/04/13 
独ソ戦開始          1941/06/22 
ソ連対日参戦       1945/8/9  
この↑事実を見ると理解できるが。独ソ戦開始 1941/06/22 ・・このとき日本は「日独伊三国防共協定」により独伊ともに対ソ戦を開始してるのだ。
当然日本はソ連を敵国として交戦状態にはいつたと言える。
即ち日ソ中立条約1941/04/13 は独ソ戦開始1941/06/22  で日本側からすでにその中立が破られているのだから、ソ連を非難する何の理由も無い・・非難されるべきは独ソ戦開始によるソ連侵攻です。



Y.Suzuki(75歳男性)  投稿日:2007年03月04日(日)
安部首相は1日の発言で「従軍慰安婦の動員には旧日本軍の強制性を裏付ける具体的証拠はない」と言ってしまったそうです。この談話室の誰かさんの発言とよく似ていますね。それにしてもこんなことを首相が軽々しく発言するとはあきれはててしまいます。首相としての資質を疑いたくなります。韓国は「歴史の真実をごまかそうとするもので、強い遺憾を表明する」と反発しています。火の手が大きくならないうちにすぐ取り消さざるを得ないでしょう。



柳 四郎
安部首相の1日の発言には驚きましたね!

安部首相は就任するとすぐに北京に飛んで小泉前首相の方向を修正して、日中の政治的冷戦を終結したと思ったら、今度は米国と正面からけんかをはじめました・・・人気急上昇するか!!

この60年間米国の金魚のフンのごとく謂いとして米国に従ってきた日本が・・顔の向きを中国に変えた・・実に機をい見るに敏な総理と言えるかも知れません・・・

従軍慰安婦の問題はすでに謝罪賠償して決着の付いた問題・・当然慰安婦の心の傷を治すことなど不可能・・公的な謝罪賠償でしか償えない。

何度謝罪しても心の傷を治すことなど不可能・・・であるならば安部首相の言は良しと考えます・・これは主観の問題です。

上海の株のクシャミで世界中が風邪を引き、日本は入院寸前。

中国はすでに軍事費ですら日本を抜いて・・万里に長城の再構築に懸命です。

中国首相温家宝の言のごとく「中国は歴史上他国を侵略したことはない」・・・この言は日本に関する限りは事実ですから。

いくら軍を増強しても日本に取り単なる万里に長城でしかない・・日本には問題ない・・これは主観では有りません。



Piaf(50歳男性)  投稿日:2007年03月04日(日)
日本の政治家には結果責任は存在していないようですが、なぜ戦後の日本は一人政治家、官僚のみ責任から逃避できるシステムが出来上がったのでしょうか、獄中から見事に返り咲く日本の政治家たち、不透明な金の流れを追及されても閣僚の椅子に座り続ける日本のシステムは世界の標準や戦前の日本人のモラルからは理解できるものではありません。



柳 四郎
日本にどのようなモラルがあると?お考えですか?

無道徳国家日本だか法規内であればすべてが許されます・・米国でこんなことを言ったら・・即世間から抹殺されるでしょう。
下記に↓に書きました。
00029. 無道徳の民主主義・・これほど恐ろしいものは有りません。
投稿者:柳四郎(68歳男性)  投稿日:2007年03月04日(日)


************


2007/3/4(日) 午前 10:01 | 新聞論説・正論・解説記事 | その他政界と政治活動
「言ったもん勝ち」

産経新聞社 雑誌『正論』編集部「言ったもん勝ち」

07-2-26朝日歴史と向き合う
安部晋三首相の著書「美しい日本国へ」に一人の特攻隊員が出てくる。

鷲尾克己少尉殿。
1945年5月11日の早朝、陸軍特攻基地の有った鹿児島県・知覧の飛行場から沖縄の海へ出撃した。
23歳だった。
「如何にして最も気高く最も美しく死せむか」-。
鷲尾さんが残した日記の一部をこう引用し、安部首相は特攻隊員の気持ちを代弁する。
<死を目前にした瞬間、愛しい人のことを想いつつも、日本という国の悠久の歴史が続くことを願ったのである>
そして,戦後生まれ世代へこう問いかける。
<確かに自分の命は大切なものである。しかし、ときにはそれをなげうっても守るべき価値が存在するのだ、ということを考えたことがあるだろうか>



柳四郎
朝日新聞も同じ基盤に立ってその続きを論じている。
しかし基本的な無知がここには存在していることをどうして気が付かないのだろう?

鷲尾克己少尉が特攻隊員として飛び立ったのは、”戦争に負けると国が滅びる”・・・この基本的認識の上に立ってるということだ。

しかし現在はどうか?

”戦いに勝とうと負けようと国が滅びることはない”

世界には204カ国も国がある・・国を守ることもなく存在できる時代なのだ・・これをどうして理解しないのだろう?


戦いに勝とうと負けようと滅びることはない国を・・・軍隊で守ることなどできない。

ここを誰も理解しない。

今でも・・すべての国防論が”戦争に負けると国が滅びる”この間違った基本論の上に立って組み立てられていることに気が付くべきだ。

”戦いに勝とうと負けようと国が滅びることはない”

この基本論の上に立って国防論を組み立てると全く異なる国防論が出来上がることを知るべきだ。

今朝鮮の核が問題となってるが・・米国の2万・ロシアの3万中国の400の核が日本にとりどうして問題にならないのか?

友好国だからだ。
であるならば朝鮮とも友好国になれば何の問題もなくなるということだ。

日本には核どころか軍隊すら不要の時代にあることを理解すべきだろう。

さてこんな論を掲載するかどうか正論サンの力量が問われる。

郵送 〒100-8077 東京都千代田区大手町1-7-2
産経新聞社 雑誌『正論』編集部○○○○係
(各コーナーの名前を書いて下さい。詳細は下記をご欄下さい)
ファクス 03-3241-4281(24時間受付)
メール seiron@sankei.co.jp


*************


せいろん談話室   組織トップの責任を考える

投稿者:徳永日本学研究所 代表 徳永圀典(75歳男性)  投稿日:2007年03月02日(金)
     指導者の規範
新渡戸稲造は、武士の道徳的在り方を律してきた武士道こそ、
日本国民すべての日本魂であるとした。
道徳大系としての武士道が説く、義・勇・仁・礼・誠・名誉・忠義・克己等
の徳目は単に武士階級にとどまらず、広く人間形成における普遍的規範である。
西洋におけるキリスト教的個人倫理に比肩される堂々たるものであると新渡戸は強調した。
これらの美徳こそ現在の日本人、特に為政者、指導者、管理者に切実に求められる時は無い。



柳四郎
組織トップの責任を考える00018まで概略読ませていただきました。

徳永圀典氏の・・・・キリスト教徒である新渡戸稲造が書いた・・武士の道徳的在り方=儒教ですね・・。
変な話です一体新渡戸はキリスト者であるのか儒教の徒であるのか?鵺のような論ですね・・と言っても僕は読んでませんので論じようもありませんが・・読むに値しないと僕は考えています。

ほかには山本常朝の「葉隠れ」ですか?武士道を書いたのは・・・これは酷い本で「奉公人心得」山本自身焼き捨てろと言ってろ次第。

いずれにしても儒教の徒ですから言うことは同じです・・基本は孔子の教えでしょう。

さて。
「組織トップの責任を考える」 

Yahoo!掲示板・・ホーム > 政治 > 軍事 >
2000/ 5/29
「大日本帝国に戦争をさせた張本人は?」

愚かさ無能さを非難するのは簡単です。

破竹の勢いで進撃を続けた天皇の赤子に無能な参謀も無能な将校もいませんでした。戦いやぶれて日が暮れて。その無能さは累々たる死体の上に、白日の下にさらされました。
今バブルが破れて銀行が証券会社がゼネコンがつぶれていきます、日本が破竹の勢いで発展しているときは、すべて有能な経営者でした。
今テレビの前で涙を流し、あるいは手錠をはめられて引き立てられていきます。累々たる失業者の中を、罵詈雑言を浴びせられて。
愚かさ無能さを非難するのは簡単です。ただ歴史に何も学ばなかった罪は自分に降り懸かるだけです。

結果論を繰り返しているのでは?

これが「組織トップの責任を考える」 ↑僕の論です。

ただここに書いてませんが1945年の敗戦と同時に帝国憲法=儒教の道徳が・・新憲法=キリスト教の道徳に変わりましたが・・キリスト教徒ではない日本国民には・・キリスト教の道徳は定着せず・・・基本道徳を抜き去っての新憲法=無道徳国家となったと僕は考えます。

堀衛門・投資ファンド村上世彰・・・「お金儲けが悪いのですか?」・・と反論されて・・誰も答えられなかったし・・メデアも非難しなかった。

無道徳国家日本だからすべてが許されます・・米国でこんなことを言ったら・・即世間から抹殺されるでしょう。

小泉・安部の組織トップの責任を考えても・・当然どこにも道徳の影は有りません・・有るのは世論の動向を見てそちらに進むと言う民主主義だけです。

無道徳の民主主義・・これほど恐ろしいものは有りません。

パンとサーカスで国が滅びたギリシヤ・ローマの民主主義の再現です。

とはいえ・・・キリスト教の道徳を唯一絶対と信じた米国の民主主義も恐ろしい・・朝鮮・ベトナム・イラクと人を殺し続けて省みない。

このように考えるとやはり儒教の道徳を持って国を収める以外にないように僕は考えます。

中国という歴史的大国が近隣諸国に類を及ぼさなかった事実を見ても僕はそう考えるのです。

細論は反論いただいて続けたいと考えます。



産経新聞社 雑誌『正論』3月号
独り歩きする日露「二等分」論
■ 北方四島は泣いている(1)
雑誌『正論』3月号

斎藤 勉氏に対する↑僕の反論です。

追伸「せいろん談話室」に投稿しましたが掲載されるかどうかは審査があるようです。

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テーマ:正論 - ジャンル:政治・経済

この記事に対するコメント
荒らし
悪質だな・・荒らし!!
産経新聞社 がやらせるわけはない・・・偏狭右翼だろう。
堂々と反論したらどうだ?



【2007/10/18 08:30】 URL | 柳 四郎 #- [ 編集]

佐藤優は反論できなかった・
悪質な投稿・・IP・ホストは下記のように判明してるよ・幾らPCを変えても君を特定することは出来る・・・反論するなら堂々としたらどうだ?
佐藤優は反論できなかった・・君に反論できたら・・たいしたものだが・・産経新聞ですら・・反論できなかったのだから・・君に出来ないだろうが。
lon-cache2-1.cache.telstra.net
proxy.asianet.co.th
222.231.8.174
200-163-37-98.cpece302.ipd.brasiltelecom.net.br
209.88.91.211
202.105.182.16
proxy4.slavenet.com.br
218.25.105.18
【2007/12/08 09:49】 URL | 柳 #- [ 編集]


>柳四郎
Yahoo!の掲示板で・・・不審船で4000本もの議論をしました・・日本の行為は間違いだと言う僕の論に・・轟々の非難です・・皆領海上の出来事だと誤解してるのです・・公海上であることを知らないのです・・どこのメデアも公海上だと書きません・・EEZ排他的経済水域と書いたメデアはいくつかありましたが・・・EEZではとても許されない行為です。

EEZは公海上でもなければ領海上でもない。
そう言っているのを無視して,「領海上の出来事だと誤解している」とねつ造するんだな。
悪質なねつ造をするやつの意見など,もはや説得力の欠片もないわ!!
【2008/05/13 09:45】 URL | 日曜日 #- [ 編集]


アクセスカウントをアダルトサイトの投稿で稼いでどうするんだ,爺さんよ。
所詮は,独りよがりのサイトなんだな。
【2008/05/15 12:30】 URL | 日曜日 #- [ 編集]


とうとうしっぽを巻いて逃げちゃったか,爺さん。
数々の言いがかりをつけて,反論食らって逃亡とは程度が知れるな。
まぁ,爺の与太話はどれ一つまともなものはなかったから,当然の結果だけどな。
【2008/05/24 09:11】 URL | 日曜日 #- [ 編集]


ドイツ帰りの陸軍の軍人にも統帥権あるね。ってことはドイツで買収された陸軍の軍人って解任できないんだね。黒幕はドイツ人では?
【2008/09/09 01:41】 URL | maturinn #- [ 編集]


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