柳 四郎の対論
本当のことを話そう・・報道しない自由を考える
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貴方のように事実を無視して、嘘の上に論を組み立てないこと。

http://saitob.iza.ne.jp/blog/entry/126345/wtcmt/


2007/04/18 01:11
Commented by mutimsa さん
 こんばんは、横から失礼します、
・日独伊三国防共協定  1936年11月
は文字文字通り共産主義の暴力性から各国を
守るために締結されたものでソ連邦に対する包囲
でないと私は理解しています。あくまでも共産主義との戦いです。
 日本軍が支那内戦にひきこまれたのはももともとは
共産主義の危険性を排除するためでしたが、
ロシア共産党の策謀で深みに嵌ったため南方に戦線を広げすぎた、
結果日本は敗戦しましたが、中国とは戦争はしておりません。
 共産主義の破壊的な暴力性は今に至り貴殿もご存知のとおりです


柳四郎
斎藤勉 さん からのコメントはありませんね?
共産主義の暴力性から各国を守るために締結??
共産主義の暴力性?資本論という本に書かれてる共産主義思想が暴力を振るうと言うことですか?
まるで妖怪ですね・・・貴方はこんな荒唐無稽な話を信じろと?
1917年のロシアの革命で初めて共産主義国家の誕生。
革命阻止のために1918年シベリア出兵ですよ。
日独伊三国防共協定 1936年がソ連邦に対する包囲ではないなどという馬鹿な話は成り立ちません。


日本軍が支那内戦にひきこまれたのはもともとは、1894年の日清戦争で中国領土を奪ったからですよ。
共産主義国家はまだ有りません・・・ありもしない共産主義の危険性を排除するためでではありませんよ!
日清戦争は朝鮮を奪い取るための戦争です・・ついでに負けた中国からその領土も一部奪い取りました。
ロシア共産党の策謀で深みに嵌ったため南方に戦線を広げすぎたのでもありません、
領土拡大を使命とする日本の方針に従って拡大しただけです・・
英国など世界中に領土を拡大しました・・日本も同じことをしただけです。
当時は領土を拡大することは=善・・なのです。


 共産主義の破壊的な暴力性・・チエチエンで暴力を振るっているのは共産主義のソ連ではありませんよ・資本主義のロシアです。
アフガン・イラクで暴力を振るってるのも資本主義の米国です。
資本主義・共産主義・関係なく米ロの破壊的な暴力性は変わらないということです。


貴方のように事実を無視して、嘘の上に論を組み立てないこと。


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テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

ここではどうも自由に論を書き込めません・

渡辺 龍二 さん

柳 四郎
貴方の質問に対する返事がどうしても投稿させてもらえません。

せいろん談話室への僕のコメントがすべて僕の↓ブログに貼り付けられています。
【2007/04/13 15:02】 | 正論 | この日付けです。
http://riyushirou.blog96.fc2.com/blog-category-1.html

ここではどうも自由に論を書き込めません・・コメントも反論もほとんどかけますせん。


『正論』オフィシャル解説 の僕の書き込みです↓。オフィシャル解説 の訂正記事です。
http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258C%2597%25E6%2596%25B9%25E9%25A0%2598%25E5%259C%259F%25E5%2595%258F%25E9%25A1%258C/
オフィシャル解説


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北方領土問題
http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%258C%2597%25E6%2596%25B9%25E9%25A0%2598%25E5%259C%259F%25E5%2595%258F%25E9%25A1%258C/
オフィシャル解説

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北方領土問題【ほっぽうりょうどもんだい】

北方領土問題で ニュース検索 ブログ検索 フォト検索 追加情報がある方はこちら 用語 / 世界から > ヨーロッパ
別名は 北方領土返還交渉
旧ソ連が不法占拠した日本固有の北方領土である択捉、国後、色丹、歯舞の四島の返還を求めている問題


オフィシャル解説
日本固有の領土である択捉(えとろふ)島、国後(くなしり)島、色丹(しこたん)島、歯舞(はぼまい)群島の北方四島について、ロシアに対して返還を求めている問題。ソ連は第二次大戦時の1945年8月9日、締結していた「日ソ中立条約」を破って対日参戦し、四島を不法占拠した。北方領土の日本人島民は強制退去させられた。これは、ソ連も参加を表明した大西洋憲章(41年)で定める「戦争によって領土の拡張は求めない」との方針に反する。56年には色丹、歯舞を平和条約締結後に引き渡すとする「日ソ共同宣言」に両国政府が署名し国交は再開した。しかし、平和条約締結は戦後処理の終了を意味することから、日本は「四島はわが国固有の領土であり、この問題を解決して平和条約を締結する」との立場を堅持、日露間では平和条約は結ばれていない。93年に細川護煕首相、エリツィン大統領が署名した「東京宣言」では、四島の名前を列挙し、その帰属に関する問題が領土問題であると位置づけた。また、歴史的・法的事実に立脚し、両国の間で合意の上作成された諸文書及び法と正義の原則を基礎として解決する、という交渉指針が示された。97年には橋本龍太郎首相とエリツィン大統領が、「東京宣言に基づき、2000年までに平和条約を締結するよう全力を尽くす」ことで合意した(クラスノヤルスク合意)が、目標の期限は過ぎた。92年からはビザなし訪問など、両国の相互理解の増進が図られているが、05年11月のプーチン大統領来日でも領土問題は置き去りにされ、進展の糸口さえ見えない状態が続いている。
(最終更新日時 2007/03/06)





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北方領土問題【ほっぽうりょうどもんだい】
別名は 北方領土返還交渉
旧ソ連が不法占拠した日本固有の北方領土である択捉、国後、色丹、歯舞の四島の返還を求めている問題

オフィシャル解説
日本固有の領土である択捉(えとろふ)島、国後(くなしり)島、色丹(しこたん)島、歯舞(はぼまい)群島の北方四島について、ロシアに対して返還を求めている問題。

1・・・
ソ連は第二次大戦時の1945年8月9日、締結していた「日ソ中立条約」を破って対日参戦し、四島を不法占拠した。北方領土の日本人島民は強制退去させられた。これは、ソ連も参加を表明した大西洋憲章(41年)で定める「戦争によって領土の拡張は求めない」との方針に反する。

柳 四郎
日独伊三国防共協定  1936年11月 
日ソ中立条約調印    1941/04/13 
独ソ戦開始          1941/06/22 
ソ連対日参戦       1945/8/9  
この↑事実を見ると理解できるが。独ソ戦開始 1941/06/22 ・・このとき日本は「日独伊三国防共協定」により独伊ともに対ソ戦を開始してるのだ。
当然日本はソ連を敵国として交戦状態にはいつたと言える。
即ち日ソ中立条約1941/04/13 は独ソ戦開始1941/06/22  で日本側からすでにその中立が破られているのだから、ソ連を非難する何の理由も無い・・非難されるべきは独ソ戦開始によるソ連侵攻である。

オフィシャル解説
2・・・
56年には色丹、歯舞を平和条約締結後に引き渡すとする「日ソ共同宣言」に両国政府が署名し国交は再開した。

日ソ共同宣言
1956年10月19日 モスクワで署名
1956年12月5日 国会承認
1956年12月7日 内閣批准
1956年12月8日 批准書認証
1956年12月12日 批准書交換・発効

9【平和条約・領土】
 日本国及びソヴィエト社会主義共和国連邦は、両国間に正常な外交関係が回復された後、平和条約の締結に関する交渉を継続することに同意する。
 ソヴィエト社会主義共和国連邦は、日本国の要望にこたえかつ日本国の利益を考慮して、歯舞群島及び色丹島を日本国に引き渡すことに同意する。ただし、これらの諸島は、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の平和条約が締結された後に現実に引き渡されるものとする。

柳四郎
上記すでに「歯舞群島及び色丹島を日本国に引き渡すことに同意する」ことで1956年12月12日 批准書交換・発効しているのだ。


オフィシャル解説
3・・・
しかし、平和条約締結は戦後処理の終了を意味することから、日本は「四島はわが国固有の領土であり、この問題を解決して平和条約を締結する」との立場を堅持、日露間では平和条約は結ばれていない。

柳四郎
日ソ共同宣言・・この決定を無視して・・・吐いたつばを飲み込むように・・4島返還に切り替えた日本の方針こそ問題にすべきだ。

93年に細川護煕首相、エリツィン大統領が署名した「東京宣言」では、四島の名前を列挙し、その帰属に関する問題が領土問題であると位置づけた。また、歴史的・法的事実に立脚し、

4・・・両国の間で合意の上作成された諸文書及び法と正義の原則を基礎として解決する、という交渉指針が示された。97年には橋本龍太郎首相とエリツィン大統領が、「東京宣言に基づき、2000年までに平和条約を締結するよう全力を尽くす」ことで合意した(クラスノヤルスク合意)が、目標の期限は過ぎた。92年からはビザなし訪問など、両国の相互理解の増進が図られているが、05年11月のプーチン大統領来日でも領土問題は置き去りにされ、進展の糸口さえ見えない状態が続いている。

柳四郎
4・・両国の間で合意の上作成された諸文書及び法と正義の原則を基礎として解決する・・と認めてる以上日ソ共同宣言を法と正義の原則を基礎として解決する以外にないことになる。

現在の国内の状況は日ソ共同宣言を基に解決しようという国論が出てきた。

戦場で失ったものは戦場で取り戻す、これが領土の鉄則だが戦争できない以上、日ソ共同宣言に戻って再交渉し2返還にて決着をつけるべきだ。


(最終更新日時 2007/03/06)

修正履歴:
登録日 2007/03/06
修正日 2007/03/06 riyushirou3987 文字色

テーマ:正論 - ジャンル:政治・経済

日本は歴史的に平和国家だ・
せいろん談話室

せいろん談話室   対中、対米「外交」考 

00086. 対中外交への見方
投稿者:いざ京都(46歳男性)  投稿日:2007年04月12日(木)

温家宝首相が来日している。
国会演説も無事すませた。

しかし、私は、そして我々はこの微笑には決して騙されないだろう。
笑顔をつくり、日本の謝罪を評価する、と述べて
1・・・東シナ海でのガス田でガス生産を開始しようとしている。

来年の2008年の北京オリンピック。
そしてその後の上海万博。いま平和な環境が必要だから、日本からは
支援を得たい。協力的な関係が必要だ。放置しておけば、中国は環境
破壊と汚染で完全に破壊される。
4・・・農民暴動や学生の暴動で政権も崩壊
するかもしれない。

こういう環境があるからの対日微笑外交である。
しかし、
2・・台湾への強圧外交は終わらず、東シナ海ガス田も一切譲歩
はしていない。一方的な歴史への言及姿勢も変化はない。

つまり中国の対日姿勢は不変である。

先の戦争を侵略と捏造してこれを理由に対日関係で優位にたとうと
する。しかし、国民の一部が騙されても我々は決して騙されない。

この点で
3・・アメリカは中国に近い立場を取っており一切期待できない。
ここは粘り強く、我が国は独自の立場で、中国に対していかなければ
ならない。

気を抜いたら終わりである。




柳 四郎
1・・・東シナ海でのガス田

日本は東シナ海でのガス田は採算が取れないことを理由にすでに開発を放棄してるのですよ。

中国は採算が取れるとの判断で日本に共同開発要請をしたのですが・・採算が見込めないので共同での開発を拒否して・・・日本はこの開発に資金援助をしています。

ところがどうですか?

現実に採掘始めると・・にわかに日本は吐いたつばを飲み込んでの・・中国に対する開発採掘中止要請です。

どうしてこの事実をメデアは放送しないのだろう?

メデアには報道しない自由があるとは言え・・これではまるで報道拒否による日本国民の洗脳です。

日本中「中国の東シナ海でのガス田開発の非難の」合唱だ・・・

知らない無知と・・・・知らせない無知・・・・知らされない無知・・・どっれも無知に変わりはない。

報道封鎖での無知は国民に責任はない。

報道の自由があるのに報道しない無知は国民の責任だ=知りたくないことは知ろうとはしない国民の意志だから。

2・・台湾への強圧外交は終わらず
どうして中国の国内問題に日本がかかわる必要があるのだろう?

米国のインデアン・黒人の処遇に日本国民は文句を言うだろうか?

3・・アメリカは中国に近い立場を取っており
日本が世界の孤児になりつつあることは貴方の言うとおりだ・・・拉致問題でほとんど孤立している・・

朝鮮と早急に国交を回復することが・・日本の孤立からの脱出の道だ。

朝鮮と早急に国交を回復することでしか拉致者救出は不可能だから・・

昨日の報道の2人の子供拉致など聞くに堪えない・・すでに明白な拉致の事実を知りながら・・30年も放置してきた国民の無責任さは決して許されるものではない。

30年前に国交を回復して救出すべき問題なのだ。


4・・・農民暴動や学生の暴動で政権も崩壊
これが一番恐ろしい事態だ・・・13億中国国民が盲動して日本に襲い掛かったら・・とても日本の耐えうる事態ではない・・

米国など真っ先に逃げ出すことを覚悟すべきだろう・・米国が日本のために対中戦争を開始するなどと言うことは絶対にありえないことだから。

米国が遁走したら・・中国の400基の核ミサイルが!!

思うだけで恐ろしい事態だ。

昨日の 温家宝首相の国会演説・・財界人との会食・・日本は卑屈なまでに対中追従外交を展開している。

対米追従の次は対中追従だ・・・何処までも変わり身の早さが日本国民の良いところだ・・・濁濁併せ飲む・・

無節操・・違う!!

日本は歴史的に平和国家だ・・・何処の国とも対立せずにすべてを受け入れて飲み込んで消化して

日本のこのすばらしい世界に誇れる文化を築きあげてきたのだ・・

何処の国とも対立する必要など全くないことを歴史は証明している。

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さて投稿を許すのだろうか?
http://www.sankei.co.jp/seiron/danwa.html
せいろん談話室   対中、対米「外交」考 


00085. 柳  四 郎 さんへ
投稿者:渡辺龍二(48歳男性)  投稿日:2007年04月12日(木)

○『1945年9月満州はチチハルの地。…小学1年の私の見た不思議な光景だった…町の自警団と八路軍との戦いは夜中じゅう続き、大人たちは屋根の上に登ってその戦いを見ていた。機銃の音と・・時々砲撃の音が断続的に続き・・馬車の走り回るけたたましい音が夜の闇に響き・・・明け方・・馬車の走り回る音が急に北へと変わると・・自警団は逃走していった』(柳四郎さん)

なんという名前の小学校ですか?その小学校のある町の自警団と八路軍が戦ったのですか?なんという町ですか?


○『朝鮮の軍隊もそのまま国連に指揮権を渡せばそのまま国連軍となり・・米国は手も足も出ません』』(柳四郎さん)

どうやれば北朝鮮の軍隊が国連軍に指揮権を渡すのですか?その国連軍は誰が指揮をするのですか。


なんだか、Y.Suzuki さんの「4次元空間の等角直線数学モデル??」などというものや過去の話と同じ類だし感じも似てますね。



柳  四 郎 
僕の投稿はほとんど拒否されましたが・・・今回は掲示されました・・選択基準がどうも理解できません。

渡辺龍二さん・・満州はチチハルの地・・今盛んに毒ガス弾が出て問題になっていますね・関東軍が大きな基地を持っていました・・書いたとおりに・・・飛行場もあったのです。

とは言え当時の飛行場は・・草原を馴らした程度で・・離着陸できたようですが。

この基地の運動会が有り・・遊びにいった記憶があります・・まだ5歳・・とても記憶と言えるもではありませんが印象に残っています。

町の名前・学校名・・知りません・・・というより日本人学校など一つしかなかったのでは?

当然満鉄の子か軍人の子供だけでしょう。

直木賞作家・なかにし礼の映画「赤い月」がこの前TV放映されていましたが・・満州・牡丹江からの引き上げの物語です・・・チチハルはさらに奥の・・ソ満国境に近いところです。

相当悲惨な思いをしての引き上げ・・・多くの人がこのような悲惨な引き上げのようでしたが・・僕らは敗戦後も崩壊した日本軍・満州政府=国策会社満鉄が政府の実態でしたが・・あくまで実態である満鉄組織は残ってぼろぼろになりながらも・・鉄道の運行をしていましたから鉄道職員の家族は組織的に優先的に引き上げることが出来たのだろうと思います・・・軍人の家族はさらにそれ以前に逃げ帰っていたのかもしれませんが。

敗戦時天皇の詔勅が放送されても・・・当然国の組織は動いていました・・鉄道も郵便も・電気も電話も・・百姓は畑に・・漁師は海に・・国が勝とうが負けようが・・組織は動きます。


詳細は自分史↓にかいてます・・こうすると投稿拒否されるのだろうか?

http://blogs.yahoo.co.jp/riyushirou3987/folder/359777.html?m=lc&p=3
しかしこうしないととても詳細の説明はしきれない。


渡辺龍二・・・どうやれば北朝鮮の軍隊が国連軍に指揮権を渡すのですか?
柳 四郎・・・朝鮮の軍隊もそのまま国連に指揮権を渡せば・・・

どのように指揮権を渡すのかなど・・・どうでもいいことです・・・指揮権を渡した後の話をしているのです。

日本軍を5兆円の予算をつけてそのまま国連軍に編入したら・・・・こう書いています。

何処の国の軍隊であれ予算をつけてそのまま国連軍に編入したいと申し込んできたらば受け入れるところから話は始まるのです。

詳細は↓ここに書きました。

http://riyushirou.blog96.fc2.com/blog-category-9.html
Y.Suzuki さんの「4次元空間・・読んでませんので。

さて投稿を許すのだろうか?



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